【2018年6月23日】
K先生の送別会でした。
K先生とは、K先生が入職してきてから少しずつ絡みも増えてきて、いつの間にか定期飲み会を企画するように...どんどん仲良くなってきたところでのお別れは、すごく残念で寂しいです。
ほんとこれからも一緒の職場で頑張っていきたいと思ってた仲間でした!!
しかし、K先生が他の病院へ修行に行かれるとのことなので、K先生にはもっともっとパワーアップしてほしいですし、パワーアップしてから帰ってきてくれるのを首を長くしてお待ちしております!!
ほんと仕事にプライベートにいろいろなことをお話することができました。
職場は変わりますが、定期飲み会は、これからも続けていきましょうね!!
そして、お互いの結婚式は、いつの日になるのかわかりませんが、招待しあいましょうね...(笑)
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出身地は、兵庫県の淡路島。 西淡町立湊小学校卒業。 南あわじ市立御原中学校卒業。 兵庫県立三原高校卒業。 徳島文理大学薬学部を卒業。 そして、鹿児島へ就職!! 大隅鹿屋⇒鹿児島⇒沖永良部⇒山川と鹿児島県で10年間勤務した後に奈良県の生駒に転勤。 病院薬剤師18年目で、NST専門療法士取得してます。 大好きなプロレスを中心に旅や薬剤師についてや褥瘡や飲み歩きさらに勉強したことや日々感じたことについてを配信していきます。 いつでもなにかメッセージなどあれば、rodvmaj@yahoo.co.jpまで気軽にご連絡ください♪ 講演や執筆なども前向きにお受け致しますので、気軽にご連絡ください。
2018年8月3日金曜日
■生駒市立病院とは、
【病院紹介】
l生駒市立病院は、2005年3月末の旧生駒総合病院の閉院から10年という歳月を経て、病院建設を求める市民2万2000人の署名があり、2015年6月1日に開院した病院です。
l近鉄奈良線東生駒駅より、徒歩3分のところにあります。
l病床数は、一般病棟210床であり、そのうち小児科病棟20床と産婦人科病棟20床を有しています。
l診療科目は、内科・消化器内科・循環器内科・外科・脳神経外科・血管外科・整形外科・形成外科・皮膚科・小児科・腎臓泌尿器科・産婦人科・麻酔科・リハビリテーション科・放射線科・救急科を標榜しています。
l当院は、地域の救急医療、プライマリーケア、さらには、がん医療などを患者様に優しい形で提供できるよう努力しています。
l急性期から亜急性期、さらには慢性期、介護施設・在宅医療で市民の皆様が必要とする質の高い医療や介護を積極的に担っていきたいと思っています。
l地域住民の皆さまやかかりつけ医の先生方と積極的に情報交換をし、市民の皆様のご意見を尊重しながら運営していきます。
l地域からの紹介患者様の積極的な受け入れ、病診連携、病病連携、医療講演会、在宅患者様の救急受け入れ、医療機器のオープン利用、地域合同症例検討会、診療情報のネットワーク化などを精力的に推進してまいります。困った時にはいつでも頼れる市民の病院としての役割を果たしてまいります。
lまた、全国各地の自治体病院が経営難で病院事業から撤退するところが増えている現在、生駒市では指定管理者制度を採り入れ、全国各地で病院運営の実績を持つ民間の医療法人徳洲会に運営を委ね、市行政との協力体制の下、良質な医療の提供と健全な経営を両立できる公立病院となれるよう努力してまいります。
▼病院概要
・名称:生駒市立病院
・所在:奈良県生駒市東生駒1丁目6-2
・開院:2015年6月1日
・病床数:210床
・看護基準:10:1
・指定管理者(医療法人 徳洲会)
l内科・消化器内科・循環器内科・外科・脳神経外科・血管外科・整形外科・形成外科・皮膚科・小児科・腎臓泌尿器科・産婦人科・麻酔科・リハビリテーション科・放射線科・救急科
l診療時間
月曜〜土曜
午前診療 9:00〜12:00
月曜〜金曜
夕方診療 17:00〜19:00
▼アクセス【交通機関】
近鉄東生駒駅より徒歩約3分
〒630-0213
奈良県生駒市東生駒1丁目6-2

最寄りの近鉄東生駒駅から徒歩3分
都心へのアクセス
難波→25分
大和西大寺→10分
奈良→15分
ラベル:
生駒市立病院記事
2018年8月1日水曜日
■絵とピアノのコラボユニットのイベント『オトノエ~絵本の巻~』を観に行ってきました≪2018.7.28≫
【2018年7月28日】
絵とピアノのコラボユニット『オトノエ』のイベント「~絵本の巻~」を観に行ってきました。
『オトノエ』は、ピアニストの山本美月さんのピアノ演奏に合わせて、画家の浜本節子さんが即興で絵を描き上げる目にも耳にも響く、新しい形で芸術を届けてくれ、ほのぼのとさせてくれるユニットです。
今回は、「絵本の巻」ということで、新しい試みとして絵本の朗読ライブペインティングも披露していただけました。ピアニストの山本美月さんが、画家の浜本節子さんの吹くオカリナの演奏中に絵を描き上げる逆パターンのコーナーもありました。
『オトノエ』の魅力は、三点あります。
一点目は、軽快で優しい演奏を聴くことができ、それに合わせたスピーディでかつ力強い素敵なタッチを見ることができます。
二点目は、絵の完成がとても気になるのですが、画伯がその音楽のイメージにピッタリとあった絵を描き上げてくれます。
三点目は、ピアニストと画家の二人の楽しそうな雰囲気が、すごく伝わってきて、聴いて見ている自分も、いつの間にか笑顔にさせてくれます。
今回、初めてイベントに来させていただきましたが、あっという間の楽しい雰囲気をありがとうございました!!
これからも『オトノエ』を応援していきます!!
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絵とピアノのコラボユニット『オトノエ』のイベント「~絵本の巻~」を観に行ってきました。
『オトノエ』は、ピアニストの山本美月さんのピアノ演奏に合わせて、画家の浜本節子さんが即興で絵を描き上げる目にも耳にも響く、新しい形で芸術を届けてくれ、ほのぼのとさせてくれるユニットです。
今回は、「絵本の巻」ということで、新しい試みとして絵本の朗読ライブペインティングも披露していただけました。ピアニストの山本美月さんが、画家の浜本節子さんの吹くオカリナの演奏中に絵を描き上げる逆パターンのコーナーもありました。
『オトノエ』の魅力は、三点あります。
一点目は、軽快で優しい演奏を聴くことができ、それに合わせたスピーディでかつ力強い素敵なタッチを見ることができます。
二点目は、絵の完成がとても気になるのですが、画伯がその音楽のイメージにピッタリとあった絵を描き上げてくれます。
三点目は、ピアニストと画家の二人の楽しそうな雰囲気が、すごく伝わってきて、聴いて見ている自分も、いつの間にか笑顔にさせてくれます。
今回、初めてイベントに来させていただきましたが、あっという間の楽しい雰囲気をありがとうございました!!
これからも『オトノエ』を応援していきます!!
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2018年7月23日月曜日
■職場の年上部下への感謝のメッセージ
Sさんへ
Sさんは、出勤したらいつも顔を見せてくれて挨拶をしてくれます。自分が忙しくて精神的に追い詰められて、顔を向けずに声だけの挨拶になってしまってたこともありました。すいませんでした...。
ぼくは、不器用でなかなかみんなを認めたり、伝えてあげたり、誉めてあげたりすることが苦手です。そんな自分に代わり、Sさんは、積極的にみんなの話を聴き、まとめようと動いてくれていました。自分なんかより、よっぽど部署リーダーに相応しいと思っています。
いつも助けていただきありがとうございます!!
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Sさんは、出勤したらいつも顔を見せてくれて挨拶をしてくれます。自分が忙しくて精神的に追い詰められて、顔を向けずに声だけの挨拶になってしまってたこともありました。すいませんでした...。
ぼくは、不器用でなかなかみんなを認めたり、伝えてあげたり、誉めてあげたりすることが苦手です。そんな自分に代わり、Sさんは、積極的にみんなの話を聴き、まとめようと動いてくれていました。自分なんかより、よっぽど部署リーダーに相応しいと思っています。
いつも助けていただきありがとうございます!!
自分は、これからもSさんの行動を見習っていき、しっかりと部署をまとめていくリーダーに慣れるように努力していきます!!
これからもよろしくお願い致します!!
≪相互リンク≫これからもよろしくお願い致します!!
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2018年7月17日火曜日
■プロレスの魅力について
ぼくは、プロレスが大好きです。
中学校の時からもうかれこれ20年以上プロレスを見てきています。
プロレスの魅力は三点あります。
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中学校の時からもうかれこれ20年以上プロレスを見てきています。
プロレスの魅力は三点あります。
まず一点目は、入場がカッコいいことです。入場テーマ曲が流れると、気分は最高潮となり、選手が登場しリングインした時には、鳥肌が立ちます。
二点目は、選手同士の試合の駆け引きです。相手の攻撃を受けたり、避けたり、また返し技を決めたりといろんな駆け引きが試合の中には詰まっています。相手の攻撃は、避けたり受けなかったりすると痛くありませんが、プロレスラーはあえて相手の技を喰らっても『全然効いてない。もっと来い!!』と強さをアピールしたりもします。攻撃してきた技に対して、お客さんの想像を超えて技を受けずに見事に返したりする動きがあれば、会場は一気にヒートアップします。ぼくは、関節技を極められてて、『なかなかロープに届かない。』、『もう少しだ、頑張れ。』、『おっやっとロープに手が届いた。』とホッと胸をなでおろす瞬間が、本当に手に汗が握り、感情移入ができる大好きな場面です。
最後に三点目は、試合の終盤に必殺技が決まり、スリーカウントの態勢に入り『ワン、ツー、…スッおっとカウント2.99で肩を上げた~!!』っていう瞬間が最高に興奮し、足をバタバタさせたり、拳(こぶし)を握りしめたり、ガッツポーズを取ったりが、無意識で動いてしまいます。そして最後に説得力十分の技が決まり、試合に決着が着いた時には、感慨深い気持ちでいっぱいになります。好きな選手が勝って嬉しすぎて失神してしまったプロレス仲間もいます。
『入場がカッコいい』『駆け引きが引き込まれる』『カウント2.99で肩をあげて返した瞬間の気持ちよさ』の三点が魅力で、勝ち負けだけではなく、ファンの心を掴み、そして魅了してくれる一試合の中にたくさんのドラマが詰まったプロレスのことが、ぼくは大好きです!!
田浦 稔基
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